ももクロが映画”幕が上がる”で主演。早見あかりは何を思う…


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ももクロ、映画”幕が上がる”で主演!

ももクロといえば・・・

一人一人の自己紹介が独特で、歌番組やバラエティー番組に出てもよく披露している。

最近はその自己紹介は知ってる人が増えたが、最初は悲惨なものだった。

ももクロは明るく元気で、その場にいる人たちにもおじけないキャラなので、自分たちに振られると、周りを巻き込み、自己紹介を始める。

初めての人は戸惑い、なかなか参加しずらくて、場もももクロたちだけが盛り上がっているような状態もしばしば…

しかし、今はももクロのノリも定着してきたのと、下積み時代を苦労してきたのが認められ、週末ヒロインだけでない活躍をしている。

ももクロの映画デビューは今回の『幕が上がる』が初めてではない!?

2010年に映画『シロメ』で主演を経験しているが、本人役やアイドル役なので、演技という演技ではない。

ももクロは以前6人組で活動。

ももクロの赤、緑、黄色、ピンク、紫の他に青が存在したのだ。

青を務めたのが早見あかりだ。

ももクロを脱退してから女優業に専念している。

最近では、連続テレビ小説 『マッサン』(2014年後期、NHK) – 亀山すみれ 役や『すべてがFになる』(2014年、フジテレビ) – 真賀田四季 役など活躍が見られるが、主演は少ない。

そんな早見は、ももクロメンバーが映画で主演を務めると聞いてどう思うのだろうか。。。

ももクロの配役は?

高校の弱小演劇部が新任教師と全国大会を目指す青春物語を…

リーダーの百田夏菜子(20)が演劇部部長役。
玉井詩織(19)が看板女優役。
高城れに(21)がムードメーカー役。
有安杏果(19)が転校生役。
佐々木彩夏(18)が後輩部員役を演じる。

原作を読んだ監督は、登場人物とももクロメンバーが重なっているとおもったようなので、普段の彼女たちとの違いはあるのか、期待度が上がります。

幕が上がる』映画は来年2月28日公開、舞台は同5月に上演される。

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