矢沢心2人目の出産は帝王切開?性別は?


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矢沢心2人目を出産!性別は?

27日、矢沢心が第二子となる女の子を2640グラムで出産したことを、自身のブログで報告。

矢沢心は2人目の妊娠の際、前置胎盤であると診断され、不安をブログにも綴っていました。
前置胎盤は切迫早産や切迫流産の心配があり、カラダに負担をかけてはいけないため、芸能活動や家事、育児をするのにも神経を使ったことだろ。

矢沢心の第一子を授かるまでも苦労…

第一子は結婚6年目にして、不妊治療の末授かった子供。2人目はコウノトリが運んできてくれたと、自然妊娠だったようだ。

2人目妊娠を、つわりが落ち着き安定した頃に発表。妊娠6ヶ月の時だったが、その時はまだ性別がわからなかったようだ。

通常、6ヶ月ともなると性別が大体わかる。ただ、お腹の赤ちゃんは脚を閉じたり、向きを変えたりで見えない時もしばしば。

今回、2人目の性別も女の子ともあって、1人目のお下がりがあるぶん、育児グッズは買い足すものは少なくて済むかもしれない。

矢沢心2人目は帝王切開で出産?

全置胎盤と診断されたことを明かした矢沢心だが、出産方法は帝王切開だったのだろうか?

全置胎盤では帝王切開で出産が行われる。しかし、全置胎盤にはタイプがあり、矢沢心が診断されたのが辺縁前置胎盤。

この辺縁前置胎盤は子宮口に少し胎盤がかかっているもので、お腹が大きくなるに連れて子宮口から離れれば、帝王切開が回避出来る場合もある。
矢沢心は2人目の出産報告したブログでも、「入院まで色々ありました。不安で不安で気がきじゃない毎日」と書いたり、早期出産であったことを載せているが、出産方法は明らかではなく「娘も私も健康で元気です」とだけ伝えている。

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