関ジャニの仕分け∞ May J 負けた!相手のサラ・オレインて誰? 


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サラ・オレイン

May Jがついに連勝ストップ 関ジャニの仕分け∞

人気番組『関ジャニの仕分け∞』の中のカラオケ得点対決で26連勝中のMay Jがついに負けた。対戦相手はオーストラリアの歌手サラ・オレインさん。
しかも対決した課題曲が『アナと雪の女王』の主題歌『Let it go』でMay J自身が日本語訳の歌を担当している、いわば自分の曲であったから更に驚きだ。
しかしながら、May J自身は度重なる緊迫感のある対決に精神的に追いつめられており、なかなか最近は自分の思うような歌が歌えない状態になっていた。26連勝もしてしまえば、一般人には想像しがたいプレッシャーがあったのだと思います。

負けたことである意味肩の荷が下りたMay J

May J 自信の歌はなかなかヒットに恵まれず、歌集生命の瀬戸際にいた時にこの『関ジャニの仕分け∞』でブレイクする事が出来たのは周知の事実です。May J自身も『関ジャニの仕分け∞』に非常に感謝していると番組で語っていました。負けた直後は言葉も出ずただただ涙していたMay Jですが、口を開き始めたときはある意味肩の荷が下りたようで、清清しさすら感じました。見てる側としても残念でしたが、どこか『これでよかった』と思える何かがありました。

気になる対戦相手のサラ・オレインとは誰?

さて、ここで気になるのが彗星のごとく現れMay Jの連勝を26で止めたサラ・オレインさんです。

サラ・オレイン (1986年10月8日)

オーストラリアのシドニー出身の歌手。2012年にアルバム『エレステ』でデビューした。

英語と日本語、イタリア語の3カ国語を話でるトリリンガル。

見た目はどことなくMay Jと似ている雰囲気もあり、歌はサラ・ブライトマンのような透き通る声で聞く人を魅了する何かがあります。

いずれにせよ、今後サラ・オレインさんからは目が離せないでしょう。『関ジャニの仕分け∞』にも出てくるでしょうし、オーストラリア人でありながら日本語もぺらぺらなので、これからは番組欄ではサラ・オレインという名前がどんどん増えてきそうです。

・サラ・オレイン デビューアルバム『セレステ』

・『アナと雪の女王』オリジナルサウンドトラック May Jが主題歌を担当

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