明石家さんま、彼女の女社長にずっと偽名を使われていた!


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フライデーされた女社長の彼女は偽名だった

明石家さんまさんはMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演中、村上ショージさんとの会話の中で付き合っていた女社長にずっと偽名を使われていた事を話した。

偽名に気づいたのはフライデーが女社長の彼女の情報をキャッチし質問してきた時のこと

ずっと『○○さんとの関係は?』と明石家さんまさんも知らない人の名前だったので、聞き流していたらしいです。

フライデー側も最初は、『巧くしらを切るつもり』と思っていたみたいですね。

その後、さんまさんは偽名を使われていた事に気づいて相当ショックを受けていたみたいです。

何度女のワナにはまっても懲りないさんまさん

そんな付き合っていた彼女が偽名だったという事でさぞ落ち込んでいるのかと思ったら、

その後の村上ショージさんとの会話で食事会であった女性との関係を示唆。

村上ショージさんに、

『クマだって、あんなに大きなワナにはまったら2度と里におりてきまへん。あなたはいったい何回里に降りてくるの?』と突っ込まれていました。

大やけどを負った直後なのに、懲りないところがやっぱり明石家さんまさんなのですね。

まさに自由奔放な方です。

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